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HTML講座(20) 文字実体参照

2011/11/02 0 コメント

HTMLなどのSGML文書においては、直接記述できない文字や記号(マークアップで使われる

つまり、HTMLで使用する記号などをWebブラウザで表示させるためには、この文字実体参照を利用しなければなりません。例えばタグの「<」などはタグとして処理されてしまうので、このままではページ内では表示されないのです。

名前符号の例
®   ®
©   ©

番号符号の例

 ©   ©

 !  → !

 ¥  → ¥

 ?   ?

予約文字の例

 &lt;  → <

 &gt;  → >

 &amp;  → &

 &quot;  →

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