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HTML講座(11) ハイパーテキストの構造

2011/10/27 0 コメント

 

インターネットでイロイロなページを閲覧し、リンクしているテキスト(または画像)をクリックして目的のページに移動するのは当たり前になっています。

このように関連付けられたページの間を移動する仕組みが「ハイパーリンク」と呼ばれるものです。

クリックできる文字列を「ハイパーテキスト」といい、HTMLの構造は次のようになっています。

 

リンクさせたい文章を  <a> と </a> で挟み込みます。<a> 、はanchor(錨)のことです。

関連付けられた相手先を記述しなければ、ジャンプしようがありませんので、参照するファイル名などを href 属性に記述します。

「href」は、Hyper reference の略で「超参照」とでもいいましょうか、そんな感じです。

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