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JavaScript と HTML5 Canvas でつくったゲーム

2010/07/26 ♠ 0 コメントリンク先

ここまでできるのね。

スタイルシートをはずすと用意されている画像が見れるよ。

http://dougx.net/plunder/plunder.html

wwwacth

欧文書体―その背景と使い方

2010/07/26 ♠ 0 コメントリンク先

著者は写研出身で、ヒラギノ明朝やAXISフォントの欧文を設計した。ライノタイプでタイプディレクターとして働く。

出版社/著者からの内容紹介

「現場で活躍するプロのデザイナーのお役に立つこと」を念頭に書いたハンドブックです。これまでの「アルファベットのレタリング」の本とはだいぶ違います。

過去のレタリングの本に必ず出てきた「書体の細かい分類」や「文字の各部の名称」などの用語の羅列は、大して役に立たないし退屈なので大半を削りました。私はドイツの書体メーカーで欧文書体のディレクターをやって5年目、タイポグラフィのコンテストの審査員もつとめてきました。その現場で使わない言葉は日本のグラフィックデザイナーの方々も使わないだろうと思います。役に立たないどころか、日本で伝わる欧文書体デザインの「専門用語」の中には海外でまったく通用しないものもあります。ヨーロッパにいると、欧米と日本とのそういうズレが見えるので、世界レベルの正しい使い方を書きました。

歴史の話はほとんど出てきません。アルファベットの成り立ちを簡単に紹介した後は、現場ですぐ役立つ情報を図版入りで解説しています。フォントの中に入っている記号類の正しい使い道や、どういう雰囲気を出したいかによって書体を使い分けるヒント、さらに上級者向けの欧文組版のコツが書いてあります。

「簡単なことを簡単に書く」ことも大事に考えました。プロ向けではありますが、入門者や学生にもとっつきやすい内容に、ということです。カッコつけるよりは分かりやすく、と思って。例えば、ローマ字だけでは読みづらい書体名があるので、すべて書体名にはカタカナで読みを添えました。「Peignot」「Veljovic」なんて書体はどう読んだらいいか分からないじゃないですか。そんなことでその書体が使いにくくなってはつまらないので、なるべく欧文書体を身近に感じてもらって、使ってもらいたい。日本は世界でも指折りのデザイン先進国です。そこから発信する欧文の文字組版がもっと美しくなって、世界に通用するようなものがどんどん出てきて欲しい。そんな気持ちで書きました。

「世界に通用する欧文書体の使い方」って、考えてみれば当たり前ですよね。でもそういう本が今までなかったんです。

以上、amazonより引用

革製品のオーダーメイド

何かあったときに使えるかもしれないが、恐らくなにもないけどエントリーしておけば安心かな

2010/07/19 ♠ 0 コメントリンク先

画像からパッチワークパターンがつくれる。

http://www.vam.ac.uk/microsites/quilts/patchwork

Mr.スポックはわかりやすい

http://www.vam.ac.uk/microsites/quilts/patchwork/14777/Spock

いい感じ。わざとTシャツに「荒れた質感」でつくれそう。わたしもTシャツ売ろうかな…。

http://www.vam.ac.uk/microsites/quilts/patchwork/14616/OceanGazing

wwwacth

佐々木さんのWebサイト

2010/07/07 ♠ 0 コメントリンク先

イラストレーターの佐々木さん(夜の部)が、つい最近つくったWebサイト

「1024x768」サイズで見ると下が切れて見れないとかにならないようにね

40分でできるホームページ診断 ~最低限クリアしたい40項目のチェックシート

2010/07/05 ♠ 0 コメントリンク先

iPadでここまで描くことができる

2010/07/01 ♠ 0 コメントリンク先

う~ん、出来るのだろうが、使うかどうかは????

wwwacth

現在の場所は ?

7月, 2010 at Webデザインのトリセツ.