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WEBブラウザのCSS仕様一覧

2010/03/31 ♠ 0 コメントリンク先

WordPressのインストール

2010/03/25 ♠ 0 コメントリンク先

■MySQLの準備

(1)Xampp/Apache/MySQLを起動

(2)ブログ用データベースを用意

■WordPressのダウンロード・解凍

http://ja.wordpress.org/

■WordPressのインストール

http://ja.wordpress.org/install/

(1)htdocsに[wp]フォルダをつくり、解凍したデータを入れる

※本来はFTPでアップロードする

※その際、[wp]フォルダをパーミッションを「755」から「777」(書き込みできる)に変更

(2)Webブラウザを起動し「http://localhost/wp/」にアクセスする

(3)エラーが表示される。

ここで「wp-config.phpファイルを作成する」ボタンをクリック。

(4)「次に進みましょう」ボタンをクリック

(5)ここで先ほど用意したデータベース名やそのほかの項目を入力し、「作成」ボタンをクリック

データベース名 :

ユーザー名 :root

パスワード :1234

データベースのホスト名 :localhost

テーブル接頭辞 :wp_

(6)インストールを開始するため、「インストールを実行しましょう」ボタンをクリック

(7)作成するブログタイトルとメールアドレスを入力し、「WordPressをインストール」ボタンをクリック

(8)インストールが完了すると、パスワードが自動発行されるので、「ユーザー名」と「パスワード」を控えておく。

パスワードは後ほど変更する。

ユーザー名 admin

パスワード *********

「ログイン」ボタンをクリックする

■WordPressのログイン

(1)ログイン画面 http://localhost/wp/wp-login.php にアクセス

「ユーザー名」と「パスワード」を入力し「ログイン」する。

ユーザー名「admin」と

先ほど自動発行されたパスワードを入力する

ダッシュボードが表示される

(2)パスワードを変更する

お知らせ警告メッセージの「はい、プロフィールのページを開いてください」をクリックする

お知らせ: 現在使用しているパスワードはあなたのアカウント用に自動的に生成されたものです。より憶えやすいパスワードに変更しますか ?

はい、プロフィールのページを開いてください | いいえ。このお知らせの再表示も必要ありません。

お知らせが表示されていない場合は、左側のメニューから

[ユーザー]-[あなたのプロフィール]を選択する

新しいパスワードと確認欄に入力し「強度インジケータ」を見て「普通」か「強力」になるように設定し、

「プロフィールを更新」ボタンをクリックする。

(3)インストール関連ファイルの削除とパーミッションの設定を書き込みできない状態に戻す。

「htdocs」フォルダ内の「wp」フォルダにある「wp-admin」フォルダの

「install.php」

「upgrade.php」

の2つのファイルを削除する

「wp」フォルダのパーミッションを「755」に戻す

カスタマイズ

http://www.ndesign-studio.com/wp-themes

  ↑

 ここの素材(英語:ダウンロードファイルあり)をつかって

 日本語で解説しているひと(若いのにエライなー、アヒル口だなぁ)

            ↓

 http://www.webcreatorbox.com/tech/wordpress-original-theme/

UNICODE(UTF-8)環境の設定

2010/03/24 ♠ 0 コメントリンク先

Windows Apache、MySQL、PHPの環境において、漢字等のマルチバイト文字コードをUNICODE(UTF-8)で統一するための環境設定

↓ ココ参照

http://www.yamada-lab.org/doc/win/mysql5/utf8/index.html

C:xamppmysqlbinの「php.ini」ファイルを修正

[mysqldump]

quick

max_allowed_packet=16M

default-character-set=utf8   ←追加

[mysql]

no-auto-rehash

# Remove the next comment character if you are not familiar with SQL

#safe-updates

default-character-set=utf8   ←追加

wwwacth

XAMPP ver.1.6.4のインストールと各種設定

2010/03/21 ♠ 0 コメントリンク先

■XAMPPをインストール後、XAMPPのコントロールパネルを起動

◎Apache[開始]-[管理ツール]

(1)「おめでとうございます:システム上にXAMPPが正しくインストールされました!」

と表示されればOK!

(2)メニュー「セキュリティ」をクリック

エラーで表示されない →あとで日本語ファイルをいれる

(3)メニュー「ツール」「phpMyAdmin」をクリック

ここでは表示できる →パスワードをあとで設定する。

■MySQLの設定

MySQLモニタがどのフォルダにMySQLを置いても起動できるようにする

(1)システムのプロパティから

[詳細設定]-[環境変数]をクリック

(2)[Path]を選び[編集]をクリック

(3)変数値の最後に

;c:xamppmysqlbin

を追加。他の環境変数を変えないように注意。

■MySQLの起動

XAMPPのコントロールパネルを起動

◎MySql[開始]

コマンドプロンプトを起動

> my sql -u root [Enter]キー

「Welcome to the MySQL monitor.–」

と表示されればOK!

コマンドプロンプトが

mysql>

となる。これでMySQLプログラムが起動し、使用できるようになった

■MySQLの終了

コマンドプロンプト

mysql> EXCIT [Enter]キー

Bye

と表示されればOK! または、

mysql> q [Enter]キー

あるいは

mysql> QUIT [Enter]キー

と入力してもOK!

■MySQLを日本語文字コード「シフトJIS」にする

XAMPPのコントロールパネルを起動

◎MySql[開始]

コマンドプロンプトを起動

> my sql -u root [Enter]キー

現在の状況を調べる

> status;

(1)文字コードが「latin1」になっているのを確認する。

Server characterset: latin1

Db characterset: latin1

Client characterset: latin1

Conn. characterset: latin1

これを日本語の文字コード「シフトJIS」にする。

MySQLを終了し、

◎XAMPPのコントロールパネルからMySql[停止]をクリック

◎XAMPPのコントロールパネルを[終了]

(2)C:xamppmysqlbin の中にある

「my.cnf」ファイルを複製し、オリジナルデータファイルを確保する

[mysqld] のブロックにある行を探し、内容を修正する

port = 3306

socket = mysql

old-passwords

character-set-server = latin1

collation-server = latin1_general_ci

これを次のように修正

old-passwords

character-set-server = sjis →「sjis」に変更

#collation-server = latin1_general_ci →「#」記号を追加

skip-character-set-client-handshake → 一行追加

(3)文字コードが「sjis」になっているのを確認する。

XAMPPのコントロールパネルを起動

◎MySql[開始]

コマンドプロンプトを起動

>my sql -u root [Enter]キー

現在の状況を調べる

> status;

文字コードが「sjis」になっている

Server characterset: sjis

Db characterset: sjis

Client characterset: sjis

Conn. characterset: sjis

■MySQLの管理者[root]のパスワードを設定

設定は十分注意すること

■Anonymouse(匿名)ユーザーを削除

Anonymouseユーザーがアクセスできる状態なのでユーザーを削除する

> delete from mysql .user where user=”;

■変更内容の反映

> FLUSH PRIVILEGES;

■変更内容の確認

> select host ,user,password from mysql .user;

password部分は暗号化表示される。

いったんMySQLを終了し、

再度起動してパスワードを確認してみる。

■XAMPP ver. 1.6.4「セキュリティ」ページでエラー表示されるので日本語ファイルをコピーする。

C:xampphtdocsxampplang

に入っていた「jp.php」をコピーして、

C:xamppsecurityhtdocslang

に入れたる。

これでセキュリティページが表示される。

この状態は「日本語が表示された」だけで

セキュリティの設定はこれから行う。

■MySQLの管理者[root]のパスワードを設定

C:xamppphpMyAdminconfig.inc.php ファイルを複製し

オリジナルのデータファイルを確保

「config.inc.php」ファイルの73行目付近、

$cfg[‘Servers’][$i][‘auth_type’] = ‘config’;

$cfg[‘Servers’][$i][‘user’] = ‘root’;

$cfg[‘Servers’][$i][‘password’] = ”;

を探し、

$cfg[‘Servers’][$i][‘auth_type’] = ‘config’;

$cfg[‘Servers’][$i][‘user’] = ‘root’;

$cfg[‘Servers’][$i][‘password’] = ‘1234’;

と修正。Windowsを再起動。

■外部からアクセスされないようにApacheの設定を行う

 C:xampphtdocs(XAMPPのhtdocsフォルダ下)に、

「.htaccess」ファイルを保存します。

「.htaccess」ファイルの内容は、エディタで確認できる。

Order deny,allow

Deny from All

Allow from localhost 127.0.0.1

■MySQLのセキュリティコンソール & XAMPPのディレクトリ制御

XAMPのコントロールパネルを起動

◎Apache[開始]-[管理ツール]をクリック

WEBブラウザが起動するので、

http://localhost/security/xamppsecurity.php

を開き、設定

[good luck]

PHP DATE関数

2010/03/16 ♠ 0 コメントリンク先

MySQLのインストール(単独で)

2010/03/09 ♠ 0 コメントリンク先

MySQL 権限の初期設定

2010/03/08 ♠ 0 コメントリンク先

http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/default-privileges.html

権限テーブルを直接操作する

shell> mysql -u root mysql

mysql> UPDATE user SET Password=PASSWORD(‘new_password’)

-> WHERE user=’root’;

mysql> FLUSH PRIVILEGES;

mysqladmin コマンドを使用しても、パスワードを設定できます。

shell> mysqladmin -u root password new_password

wwwacth

XAMPP設定など

2010/03/07 ♠ 0 コメントリンク先

■XAMPP ver. 1.6.4「セキュリティ」でエラー

http://support.exxaxon.co.jp/index.php?topic=75.0

C:xampphtdocsxampplang

に入っていた「jp.php」をコピーして、

C:xamppsecurityhtdocslang

に入れたら、セキュリティページが表示されました。

■XAMPPのApache設定

http://shiotani.cn/20080516xamppsetting.html

C:xampphtdocs(XAMPPのhtdocsフォルダ下)に、

「.htaccess」ファイルを以下の内容で保存

Order deny,allow

Deny from All

Allow from localhost 127.0.0.1

■Vista上のXAMPP1.7.0のセキュリティ画面での403エラーを回避する方法

http://labs.m-logic.jp/2009/01/vistaxampp170_403error.html

1. c:xamppapacheconfextrahttpd-xampp.confファイルをテキストエディタで開きます

2. 2箇所ある「Allow from localhost」を「Allow from 127.0.0.1」に修正します

3. ファイルを保存します

4. Apacheを再起動します

「これらのXAMPPページはネットワーク経由で一般的なアクセスが可能でなくなりました。」 「安全」と表示されれば、設定が有効となっており、外部からアクセスされなくなります。

 もし、安全と表示されない場合は、下記で紹介するXAMPPのディレクトリ制御で、

 パスワードを設定すると、有効になるはずです。

PHPのマルチバイト設定を行うため、以下の2ファイルで、mbstring.ではじまる行のコメント「;」を削除します。

C:xamppapachebinphp.ini

C:xamppphpphp.ini

コメント「;」を削除後の、php.iniのファイルを下に記します。

[mbstring]

; language for internal character representation.

mbstring.language = Japanese

; internal/script encoding.

; Some encoding cannot work as internal encoding.

; (e.g. SJIS, BIG5, ISO-2022-*)

mbstring.internal_encoding = EUC-JP

; http input encoding.

mbstring.http_input = auto

; http output encoding. mb_output_handler must be

; registered as output buffer to function

mbstring.http_output = SJIS

つぎに

データベースサーバMySQLと、XAMPPのディレクトリ制御のパスワード設定を行います。

 ApacheとMySQLを起動した状態で、

 http://localhost/security/xamppsecurity.php にアクセスします。

f:id:wwweb:20091127115557g:image

http://scianto.net/archives/2009/01/22185527.php

参考

http://d.hatena.ne.jp/port80/20080209/1202519066

wwwacth

現在の場所は ?

3月, 2010 at Webデザインのトリセツ.